- 2008年10月15〜17日
- BioJapan2008に出展(パシフィコ横浜)
- 2008年9月26日
- 第6回 無細胞科学松山国際シンポジウムにおいて甲斐荘正恒 取締役(名古屋大学 COE特別招聘教授)が講演致します。
- 場所:松山全日空ホテル本館4階 ダイアモンドボールルーム(A会場)
- 演題 "SAILing to Optimized Protein Samples for NMR Spectroscopy"(英語)
- 2008年1月23日
- 甲斐荘正恒 取締役(首都大学東京 特任教授)が「生体系NMRにおける安定同位体利用技術の開発」の功績により、社団法人 日本化学会より、第60回 日本化学会賞を受賞されました。
- 2007年10月15日
- フナコシニュースで当社の製品が紹介されました。
- 2007年9月19日
- バイオジャパン2007で発表(パシフィコ横浜にて)
- 2007年6月20〜22日
- 第6回 国際バイオEXPO出展(国際展示場にて)
- 2007年5月6〜9日
- BIO2007出展(ボストンにて)
- 2007年3月30日、31日
- 国際ワークショップが開催されました。
千里ライフサイエンスセンター(大阪)にて、主に安定同位体利用NMR法の応用やSAIL法の発展・普及を目的とした国際ワークショップ(International Workshop
on Perspectives on Stable Isotope Aided NMR Methods for Protein Structural
Analysis)が開催され、成功裡に終了しました。
- 2007年2月27日
- タンパク3000プロジェクト総合シンポジウムでポスター発表
- 2006年12月18日
- Chemical & Engineering Newsの“Chemistry Highlights 2006”にSAIL法が選出されました
- 2006年8月
- 月刊バイオニクスに論文掲載
- 2006年3月17日
- 【日刊工業新聞】タンパク質 構造解析最短2週間で
- 2006年3月2日
- 【日刊工業新聞】タンパク質構造解析 限界分子量2倍に
- 2006年3月2日
- SAIL法に関する論文がNature誌に掲載されました。
- 2005年3月9日
- 【産経新聞】学共同研究センターに大学発ベンチャー
- 2005年2月28日
- 【フジサンケイビジネスアイ】横浜市産学共同研究センター初の大学発ベンチャー企業が誕生
- 2005年2月22日
- 【日本経済新聞】都立大教授らバイオVB設立
- 2004年10月15日
- 会社設立